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吐き溜め的日記ブログ。不定期更新。他人の理解を求めない自己中心的な戯言を徒然なるままに吐き出していきます。

04.08.22:08

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10.31.18:47

外国人参政権見送り


公明党が臨時国会に提出予定だった「外国人参政権付与法案」を30日、見送ることを決定しました

請願書集めに協力してくれた皆さん、ありがとう!
書いてくれなかった人も多かったけど、こういう問題があるんだってことを知ってもらうきっかけになれただけで動いてよかったと思ってます。

大丈夫、危機に陥ってもこうやって日本は復活していくんだって信じてるから。



茶道部の茶会に行ってきました。お手前やってる人の緊張感が伝わってきます・・・。もっとリラックスして優雅にやらなきゃだめだよw お茶と茶菓子は美味でしたw でももうちょいしっかり点てられてた方がよかったかな。
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10.28.08:43

10:31

酔った次の日、すんげえ夢見が悪かった(二日前)。眠りが浅かったせいか、連続でいくつも夢を見た。というか、いつからが眠りの中でいつまで意識が起きてたのかがわからない。これもアルコールのせい?よくわからない。
ちょっと不思議体験だったからこれをネタに部誌に出す作品を書こうと思う。とりあえず寝起きに携帯に打ち込んだメモをちょっとだけ読みやすくして↓


電車通りをチャリに乗って西へ進んでいる。たぶん何かの帰り道。右手の駐車場で猫が一匹いるのが見えた。更に進むと歩道沿いの2つの電柱に黒猫がそれぞれ結ばれている。二匹は精一杯寄り添って何か内緒話でもしているようだった。右手で婆さんたちが猫の話をしている。膝にはそれぞれ猫が乗っている。チェック柄の白黒猫がいた。ベンチの下には蛍光グリーンのブチがいる。今日はやたらと猫が多い。前方に猫が数匹群れている。自転車で突っ切ろうとすると左右に避けた。一匹だけペダルの辺りにぶつかった気がする。振り返らずに通り過ぎる。電車通りがいつの間にかスラム街のような道になっている。細い道。やたら暗い。猫がいる。商店街だろうか、両脇にほったて小屋のような店が並ぶ。老人がいる。疲れ果てたような人が店の中に、道に、なにかやましいことでもあるかのようにひっそりとして恥じているようにこそこそとうごめいている。猫がいる。たくさんいる。道を突き進むと猫が次々避けていく。気が付くといつの間にか天上がある。板張りのような、低い天井。日の光が隙間から時折零れ入る程度。一瞬天井に空いた大きな隙間から白い光が見える。一瞬だけ視界が白くなる。道が細い。ゴミだまりのようだ。猫が溜まっている。気性が荒そうだ。こんなに猫がいるなんて、ネズミが多いのだろうか。布がいくつも垂れ下がっている。私はそれを腕で払いながら進む。行き止まりだ。暗闇の中で猫達が私を威嚇している。隅の方にはネズミたちの影も見える。私は地面に倒れ込む。猫が群がる。両手を何かが攻撃している。右手の猫を叩きつけると闇の中へ退いた。左手にはまだ熱がある。闇の中で飢えた猫とネズミが私の手をかじっている。穴が空いたかもしれない。でも痛みはない。右手を振り下ろす。猫とネズミは手から離れた。皮膚に穴が空いて赤いものが見えている。肉? しかし痛みはない。そういえばあの道筋にこんな場所はなかったはずだ。これが夢だと気付く。両手は無事だ。闇の中で携帯電話が光っている。10:31
 
暗い。路地の向こうから追っ手がくる。追っ手なのに向かいからくる。私は向こうへ突き進む。止まれない。そのまま角から飛び出した。飛び出した瞬間、その角がカーブである事に気付く。男もこちらへ突っ込んでくる。物凄いスピードですれ違う。やつは私を追っているはずなのに何故すれ違う?そういえば、私は足を動かしていない。振り返る。そこにはもう路地はない。気付けば家の前にいる。明かりの灯っていない家。門を開けてもいないのに、私は二階の部屋の前にいる。中に入る。ドアを開けてもいないのに。左の方で携帯電話が光っている。机の上。だけど机は右にある。携帯電話を確認する。10:31
 
電話がかかってくる、聞き取りにくい。私は車に乗っている。向こうは小声で何かを話し合っている。聞き取りにくい。「何て言おうか?」向こうは三人だ。電話の向こう側なのに、その姿までありありとわかる。何かの勧誘の電話みたいだ。なのに相手が出てから何を言おうか話し合っている。道路が物凄くうねっている。周りの車についていくが明らかに車体が宙に浮かんでいる。激しい上下。ジェットコースターのよう。道路が激しく波打っている。まともに話す気配がないので電話を切る。もう一度電話がかかってくる。通話ボタンを押してもまだ鳴っている。通話ボタンを何度も押す。ふと押しているボタンの上にもう一つ通話ボタンがあることに気付く。それを押すと着信音が止まった。「我が社の雑誌を購読して下さるというご契約だったのですが」「雑誌は一切読まないんで」そんな感じの押し問答をずっと続ける。相手はオートバックスだとか、オーシャンテレコムだとか名乗っていた。雑誌の魅力を延々と語る。いつの間にか自分が運転していることに気付く。周りの車に合わせてカーブを物凄いスピードで曲がる。時速200キロはきっととうに超えている。電話の向こうで声がする。相変わらず雑誌の購読を迫っている。雑誌は一切読まないのだと大声で言い返す。それでも相手は喋り続ける。こちらの声が届いていないのだろうか。口を近づけようとして、ふと携帯がどこにあるのかが気になった。両手はハンドルを握っているはず。肩と首の間に何かを挟んでいる感触もない。では携帯電話はどこだ? 視線を助手席に落とすとベッドの上の携帯電話から声が流れている。これではこちらの声は聞こえていないはずだと思い、携帯を確認する。10:31
これは夢だと気付く
 
学校の屋上に立っている。色彩がない。妙に暗い昼間。どこかの道路に倒れている物体が見える。中身が抜け落ちたスーツ一式。コンビニのカウンターにも制服一式が引っかかっている。路地に服が座り込んでいる。音はない。無音。地上にはガスが満ちている。不気味なガス。この辺りに人はもういないのだと気付く。何の臭いもしない。何の音も聞こえない。何も感じない。風も吹いていない。携帯電話を確認する。10:31
 
向こうから男と女が近づいてくる。四角い男と丸い女。私が冗談を言うと男は私にのしかかり、「おい、冗談はやめろ」と腕で腹を押さえる。私は笑う。腹にどんどん力が込められる。重い。内臓が飛び出してしまいそうだ。いつの間にか私は仰向けになっている。しかし前方にはこちらを眺める女が見える。女の足元には地面があって、それは私の足元まで続いている。なのに私は地面に背を付けている。重力は私の後ろへ働いている。腕が重い。鳩尾のあたりが段々熱くなってきた。そこでふと気付く。ただの腕が何故こんなにも重い? 目が覚めるとそれは自分の腕だった。温もりも重みも自分の腕のものだ。背中はベッドの上で、布団に潜っている。顔を出し、携帯電話を確認する。10:31

再び布団の中にいる自分に気付く。先程時間を確認したはずだ。なのに携帯電話が鳴っている。布団から顔を出し、携帯電話を確認する。10:31

それが夢であることに気付く。私はまだ一度も時間を確認していない。携帯電話を確認する。10:31
念のためもう一度確認する。10:31

白んだ光の向こう、ぱらばらと、窓の外で雨音が聞こえた。ふと時計を見遣る。10:31

10.24.01:54

違う世界が見たいのです

バイト仲間たちと飲み会に行ってきました。皆セクシーでかわいかったw 普段は制服(「征服」が最初に出てきた)姿くらいしか見ないからちょっと新鮮。初っ端から生ビールたのむ女の人ってかっこいいね。僕は普段通りカクテル一杯でゆでダコになって周りから心配されたけど。
しかし知らぬ間に同期が二人も辞めてたなんて・・・。しかも僕半数以上名前覚えてないし。社員さんの話とかも名前聞いて顔が思い出せないっていう・・・。まああれだよ、ゲーテも言ってたじゃん、興味のなくなるところ、記憶もまたなくなる・・・って。興味がないんだよw
相も変わらず、女が夜に集まると最終的には恋話になるなあ・・・。聞いてもあんまタメにならないんだけど・・・。ってか毎日メールとか電話するってどういうこと??鬱陶しくならないんだろうか・・・。僕は鬱陶しかったけど。友達でも毎日メールくると鬱陶しいし・・。みんなそうでもないの??わからんなあ。ジャニーズがカッコイイとかもわからんなあ。堺さん好きだって言ったら渋いとか言われるし・・・。いや、彼まだ若いでしょ?僕が好きな芸能人の中では下手すりゃ一番若いんだけど・・・。渋い・・・うーん。渋いか??かわいいとは思うんだけどなー。何考えてるかわからないところが。考えてることがわからない人に惹かれる。考えがわかりやすい人ってつまらないし。
いつまでたってもその人のこと、底の方まで理解できない、ってなったら僕の中でその人の存在が上がってく。単に意味不明ってわけじゃなくて、理論は通ってて自分の考えをちゃんとはっきり言える、独自の軸を持ってる人なんだけど、その軸がどこにあるのかよくわからない感じ。そんな人に惹かれるなあ。どんなに主張がはっきりしてても軸の在り処が見える人は面白みがない。平平凡凡としてても軸が見えなきゃそれなりに僕の中では価値があったりするんだけどね。僕の考えに似た軸を持ってる人が一番つまらなく感じる。新鮮味がないから。どうしてその結論に至るのか、わかっちゃうから。同じような考え方だと。人を通して違う世界が見たいのです。だからこそ、たとえ全ての人に自己意識なんてないとしても、僕にとってはそいつの意思に価値があるんだよ。・・・って前の哲学んときの話になるんだけどね。本当の意味では他人の考えなんて解りっこないはずなんだけど、一定以上の確率でそいつが読めたら、それは僕にとって価値が薄くなる。あくまで、僕にとって。そいつの人権否定するとかはないけど。僕にとっては共にいる価値も、話す価値も薄くなるんだよね。
って感じで、今日は価値観の違う話をいろいろ聞けてそれなりに「あー、この人こんな面もあるのかー」って思った。特に面白い話はなかったけど。でも話してるだけで人間愉しめるものだよw うん、愉しかった。

10.22.23:41

オリオン座流星群

昨夜から今朝にかけてオリオン座流星群の観測に行って参りました。10時前に着いた時はまだ地平線からちょこっとオリオンの端が見える程度でなかなか流星が見えなかったけど、11時過ぎくらいからカシオペアの方で尾の長い流れ星がいくつか見えました。視力2.0のきたろうには小さい流星がしょっちゅう見えてたみたいだけど、僕は乱視な上に視力もだいぶ落ちてるんで、ちっさいやつには気付きません。
望遠鏡では木星とスバル見たかな。
12時が極大の予定だったけど、1時くらいから多く見え始めて2時くらいまでが極大っぽく感じた。

10.17.16:11

請願書

27日まであとわずか・・・

とりあえずいくつかの請願書の文例をワードにしました。・・・しかしまあ、このブログだとワードのファイルを添付することはできないっぽいのでそのまま載せます。
請願書集めてる法案は13くらいあるんだけど、とにかく外国人参政権付与が近々国会に提出されるので一番ヤバイ!!ってことで以下↓↓ ワードに余白「上16、下15、右20、左21」で貼り付けてくれれば用紙になります。いったんメモ帳とかに貼り付けてからでないとなんかバックが黒になるみたいだから、まあなんとかして・・・
本文は文字サイズ10か10.5で。それ以外はちょっと大きめに12、14あたりでお願いします。
請願書集めに協力して下さい・・・。

請願法で権利は守られてるけど、どうしても不安・・・って場合は「高知市朝倉在住 20歳 学生」とかでも正式な請願書にはならないけど“参考”にはなるらしいから。
よろしくよろしく。  では僕はお仕事に行って参ります。

【当日までの請願書受付先】: 中山成彬東京事務所
〒162-0845
東京都新宿区市谷本村町3-17
パシフィックレジデンス市ヶ谷904号室
FAX:03-3269-5873
中山成彬東京事務所

********この下からコピー&ペーストで*********

請  願  書

 

鳩山由紀夫内閣総理大臣殿

        平成 21 年 10月 27日

【請願する法案】

外国人参政権付与

【法案に反対する理由】

・参政権は日本国憲法に定められた、日本国民が生まれながらに持つ固有の権利であり、国と運命を共にする覚悟と責任の上に、日本の運命を決める事を認められるものだから。

・納税の義務と引き換えに得る権利は、道路・水道等のインフラ整備やゴミ収集・救急等の公共サービスを享受する権利であり、参政権とは関係ないから。

・外国に忠誠を誓う外国人が参政権を行使する事によって、日本国民に不利益な政治判断が為され、教育における歴史歪曲や国防上の危機を招くから。

・地方参政権であっても、人口の少ない市町村に外国人が集中すれば外国人自治区が成立しかねないから。

・日本において最も強く参政権を要求している42万人の「特別永住者」は、民潭という強力な組織を持つ、外国人の最大勢力であり、反日国家である韓国の主張をしているから。

・被選挙権を与えなかったとしても、組織的に外国人登録を移し、帰化した同胞を首長や議員に立候補させれば、人口の少ない市町村においては容易に行政を操る事ができるから。

・ヨーロッパ諸国と違い、日本は周辺に政治体制や価値観の大きく異なる諸国と隣接しており、外国人参政権を容認した場合の危険性が大きいから。

・外国人参政権を容認する事によって、ヨーロッパ諸国のように深刻な治安悪化・財政悪化・外国人居住区の不法地帯化を招くから。

・一度、外国人参政権を認めれば、これを覆す事ができないから。

2007年における外国人登録者数約215万人の半数以上が、反日教育が行われている中国・韓国・北朝鮮人であり、これまでの言動や暴動などからも日本人の命を軽んじている人々が多いのが明らかで、日本人を陥れる政治体制を構築する恐れがあるから。

・外国人にばかり有利な政策を施す政党が台頭し、日本人が国会から追いやられる恐れがあるから。

・外国人参政権を与えたオランダは、最終的に26千人もの移民を強制退去させる方針が決まったほど、外国人参政権制度は失敗しているから。

                        以上

住所 〒

 

氏名                 

年齢     歳

10.14.18:48

日本解体法案反対請願

外国人参政権とかのふざけた法案が可決されようとしている。
10月27日にそれら法案の反対デモがあって、請願書なんかも受け付けてるから請願書を集めて事務所に送ろうと思う。下記のHPに雛型とか例文とか送信先を載せてくれてるから送れる人は送っておくれ。詳細も↓のサイトから。

http://mizumajyoukou.jp/

http://sitarou09.blog91.fc2.com/

ホントはデモにも参加したいけれど・・・。陸の孤島からデモのためだけに東京へ飛ぶのは身分的にちとキツイ。・・・行けないこともないんだけどね。

というわけで請願書だけでも集めたいと思う。動かないと始まらないよなー、ってことで。
僕に直接渡せる人は渡してくれればまとめて郵送します。
「こんな法案認められるか!」と思ってるけど行動するのもめんどくさい、って人はかなり多いと思うから、雛型ダウンロードして必要事項書き込んで印鑑押して僕に渡してくれればまとめて送ろう。
プリントアウトすんのもめんどくさい、ってやつには仕方ないから用紙用意してやるよ。その場で書いて渡せ。・・・ってことでこれから知り合いに当たってみるつもりです。30人くらいは集めたいなぁ・・・


僕の安眠のためにも・・・協力しておくれ・・・。(日本の未来が心配で眠れなくなる日が時折やってくるから・・・)

10.11.14:00

脳内検索と記憶違い

バイト先で新聞社でお世話になったKさんに遭遇しました。新郎の同級生なんだとか・・・。
「ちょっと!なんで働いとん!?」
って知らないオニイサンが話しかけてきたかと思ったら、よく見てみたら知ってる人だったという・・・。いやー、本気で顔認証するまでにタイムラグがあるんだよね、僕。
まず「こいつの顔に見覚えはあるか?」で検索。
次に「いつ頃見た顔だ?或いはどこらへんんで見た顔だ?」と相手の情報を思い出そうと試みる。
そんで結果が出てくればよし。2割くらい「検索結果なし」になることもあるんだけど、相手がさらなるキーワードを教えてくれれば再検索で引っかかることもある。
最近記事がないからまた書きにおいで~とのことだが、用もないのに新聞社になんか行けるかよ。
10時間勤務だったから流石に足腰が疲れた。

んで高新関連の話がもう一つ。
インターンのレポート期限が10日だったから当日に仕上げてバイト前に研究室まで持ってったんだが・・・、人文学部棟、閉まってんじゃん・・・?どうやって提出しろと?
あーあ、・・・まあいっか。と思ってバイト終わってからとりあえず先生に「すんません、閉まってました」的なメールを送ろうと過去のメールを探して「返信」しようとしたら・・・
ん?本文に「20日までに提出」って書いてある・・・
20日・・・。そんなに先だったのか・・・?
10日だと思って諦めてたのに、運がいいなぁ★
やはり世界は僕に都合よく動いているとしか思えない、ポジティブ思考な自分

10.08.05:20

忘れないうちに日記

27日
マクロスF全話観終わった。歌と愛がすべてを救うんですね、わかりますw
職員さんの手伝い頼まれてたから久々に遅刻せずに出社したのに、その職員さんが遅れるとかで暇になってしまった、から高知城へ。その日はナントカ祭り(確か「はちはち祭」)らしくてなんか色々やってた。ワカメ売ってたおっちゃんとおしゃべりして、抹茶のお菓子を昼食代わりに。あとサボテン屋のお兄さんが仲良くしてくれたよ。ちょうどサボテン欲しかったから、かわいいやつを幾つか貰った。わざわざ植え直したりアレンジしたりしてくれて。サボテンかわゆすw
午後から「土佐っこクラブ」とかいう小学生の職業体験村?みたいなところに行かされた。小学生市長がいて、警察からマスコミから食道、アミューズメントまでを小学生がやってるイベント。一応大学生や大人もいるけどサポート程度。新聞とか結構うまくできてて関心したよ。ただ、やっぱガキは苦手だ・・・。いや、楽しいんだけどさ、反応に困るんだよね。ここは誤魔化すべきなのか、それとも真実を話すべきなのか、って。とりあえず疲れた。
久々?にキングに行ったよ。相変わらずここの料理はおいしい。

28日
小動物管理センターとなんたら幼稚園行った。
センターは殺処分される犬猫がいるんだけど、話してくれた職員さんはまだ23歳の女性・・・。めちゃくちゃ芯の通ったすげー人だった。めっちゃ話しやすい好印象の人なんだけどほんとに動物に対して真剣で。「私が死に慣れたような発言したら言ってください、そのときはすっぱり辞めます」って周囲に言ってるとか・・・どういうこと?数歳しか違わないとは思えない覚悟だよ。おろろ・・・。輝く笑顔をお持ちの方だ。好みです。譲渡会に出す子犬とかもいてめっさかわいかったよ、あんま興味ないけど。ただ、処分する機械?装置?は・・・あまりに無機質で作業的な機械で、ちょっとぞっとする。魚や肉に未だに抵抗があるのもそんな感じの感覚からきてるんだよねえ、きっと。機械的に殺されたものって、事故とかで死んだものよりきもちわるい。数字の上だけなら「消える」感覚なんだろうけどね、それが目の前にあると人間ってきもちわりいなあと思うのだよ。手を汚さずに他の命から恩恵を受けるのを何とも思わない、鈍くなってる、っていうのがね。あー胸くそわりぃ。いや、センターはそんなことなかったけどね。センター自体には特になにも感じなかった。
そのあと幼稚園に行ったんだけど、・・・疲れた。本来の目的は幼稚園とは何ら関係ないのに、なんでこんなトコに来なきゃならんのかと・・・。しかし次の機会がないかもしれないなら致し方あるまいと思って行ったんだけど。結局、なんだかんだで、こういう場所は嫌いだ・・・
疲れた。

29日
部長、編集長と和花で夕飯食べたこと以外何したか忘れた。
連日の子供攻撃で精神的に疲れたから図書館でサボって本読んでたかな。あ、「いきいきシルバー会」の人に電話してたな。すげーおしゃべりなおじさんで、高地大のOBだとか。今度遊びにおいで、って言われた。アポとって暇な日に行ってみようと思う。インターン終わってから。

30日
写真撮りにアテラーノへ~。ついでに確認事項も。これでやっとあったかの記事ができたー、・・・と思ったのに、午後になって大変なことが判明した。最後に県庁に事業内容とかの確認に行ったら、訪問事業、他にもやってるところがないわけでもない・・・だと!?最初と言ってること違うじゃん!?10日以上前に電話で確認したときは「検討してるところはあるけど実施してるところはない」って言ったくせに・・・!あの電話対応した職員誰だ!!おかげで記事のニュース性がなくなってしまったよ・・・。何だったんだ、僕の2週間。まあ嘘の記事書くことにならなくてよかった・・・。ただ、最初の時点で言ってくれれば違う方向とか題材での取材ができたのになあと。まあ致し方ない。せっかくの広報機会だから活用してやろうと思ってたのになぁ。こういう事業を広く知ってもらうの、何気に夢だっただけに、残念でならない・・・。やり直すには時間がないよ、あと一日・・・

10月1日
インターン最終日。
印納祭、っていう判子の供養祭の取材に行った。高知大神宮~。高知放送の人らもいたんだけど、神事やってるとこを傍から撮るのって、ちょっと気が引ける。いや、邪魔にならなきゃ僕だって全然気にしないんだけど、あの一眼、音がするしフラッシュ焚かなきゃ暗くなるし・・・。神事中の神主さんにシャッター切るのって、どうなのよ。音のしない愛用デジカメならまだ抵抗なくやれるんだけど。それも、ハンコなんて小さいから近づかなきゃロクな写真が撮れねえよ、ってことで心ん中で謝罪しながらそーっと側へ。うわーごめんなさいごめんなさい仕事じゃなきゃ絶対こんなことしません!・・・しかし、高知放送の人が結界?の中にまでカメラ入れて燃やされてるハンコ撮影しだして・・・ひえー。え、入っていいの?それは入っちゃダメっしょ・・・。うわーうわー。でも僕も仕事だからとりあえずギリギリまで近づいて、撮る・・・ごめんなさい申し訳ありませんすみません・・・これだからマスゴミは・・・っ!んで結局、神事が終わった後に高知放送の人と共に神主さんのお叱りを受けました・・・。「結界にカメラを入れるとは何事ですか!出入り禁止にしますよ!」って・・・。いや、わかってたんですすみません、でもジャーナリズムってこんなもんなんです申し訳ない、マスゴミが常識なくてほんとすみません・・・もうホント出入り禁止にした方がいいと思います。「いやー入っちゃいけないんですね、初めて知りました」とか言ってる高知放送の連中、どうしてくれようかと思った・・・。
最終日だからね、とりあえず印納祭の記事と、無理だとわかってるけどあったかのと猫のと、デスクに出した。案の定、ニュース性がねえー、ってことでボツ。特にニュースってわけじゃないこの手の題材は社説とかコラムとかの領域になるらしいんだよねー。残念。マスコミもゴミだけどゴミなりに大変で誇りのある仕事なのだとわかったよ。とりあえず努力勉強が嫌いでルーズな僕には無理だとわかった。そしてあんだけのことをちっさい記事にまとめてしまう作業・・・ホントはもっと大きいことなのに小さくするっていう報道精神、やっぱ嫌いだ。質より量、じゃねえ!情報発信において大切なのは質だ!受け取るアホの側に与える影響を考えようよ、もっと、さ。
あ、そういえばこの日から後期開始だったね。出たよ、ちゃんと。遅刻したけど

2日以降
書くのめんどくなってきた。
寝てるかスパロボしてるか寝てるかPCいじってるか寝てる。人間のクズ的生活。ときどき24時間なにも食わない。え?断食健康法ですよ、きっと。

今も腹が何かを訴えている・・・

 

10.07.00:32

忘れ去られた頃にやってくる御国ジョーク

イエスは罪を犯した女に石を投げる人々に向かってこういった。
「この中で、今まで一度も、心の中ですら姦淫の罪を犯したことのない者のみ石を投げるがよい」

人々がもし、アメリカ人だったら:
「私は誇りを持って武器を取る!」と石をぶつける。
ついでに心の中というプライベートな問題に踏み込もうとしたイエスを告訴する。

フランス人だったら:
心の中の姦淫という罪なき甘美を責めるイエスに猛烈に石を投げ始める。

ドイツ人だったら:
辺りが一瞬、しーんと静まり返る。
そして「でも法律だから。」という誰かの独り言に目を覚まし、やっぱり石を投げる。

イギリス人だったら:
一同、こりゃ一本取られたとばかりにファーッファッファと大笑いする。
そして石を投げる。

イタリア人だったら:
絶妙なとんちで騎士のごとく女を救い、そのハートをつかもうとしたイエスの手練手管に感心する。
そもそも、最初から何が罪だったのかよくわかっていない。

日本人だったら:
人から責められたのでバツが悪くなって投石を止める。
しかし、まわりのみんなが投げているので再び投げ出す。

韓国人だったら:
そもそも女に石など投げていない。女が罪を犯したのは日本人の所為だからと、日本人に石を投げる。

ニュージーランド人だったら:
姦淫を女性の罪にするのは蔑視だと言ってイエスに石を投げ、金が欲しいなら福祉を受けろと言って女に硬貨を投げる。

南米人だったら:
肌の露出が少ない女に石を投げる。借金返済に疲れているので罪に関係なく女に石を投げる。

カナダ人だったら:
姦淫なんて関係ない。アメリカから来た女ならいつまでも石を投げ続ける。

オランダ人だったら:
女に石を投げるのはタブーっぽいので石を投げる。その内の半分は麻薬で自分が何をしているか分かっていない。
もう半分はゲイで女など要らないから石を投げている。

アイルランド人だったら:
その時のイエスがプロテスタントバージョンかカトリックバージョンかで対応を変える。カトリックならイエスにも石を投げる。

 

美女が壁に磔にされている時

アメリカ人の場合:さっそうと美女を救出
イギリス人の場合:天気の話などしながら美女に向けてダーツをする
ドイツ人の場合:なぜ美女が磔にされているのか哲学する
ロシア人の場合:美女の前に行列を作る
韓国人の場合:美女を強姦する
日本人の場合:他所を見ながらカメラで美女を撮影
大阪人の場合:となりでグリコのポーズをする

 

各国の車の選び方

■アメリカ人の買い方
一番でかいの ←大きいものは良いという大雑把な価値観
一番馬力のあんの ←パワーがあれば良いという大雑把な価値観
一番安いの ←安ければ良いという底抜け状態
じゃ、これ ←考えない

■日本人の買い方
トヨタの車が欲しい ←ブランド思考
四輪独立懸架 ←スペック思考
200馬力は欲しい ←不必要なスペック思考
試乗せずに買う ←無意味にメーカーを信じている

■ドイツ人の買い方
このバンパーはリサイクル可能か? ←執拗な環境配慮
このエンジンのCO2は? ←しつこいぐらい執拗な環境配慮
カタログでは分からんから現物を見せろ! ←現物主義
試乗させろ ←徹底的な現物主義

■フランス人の買い方
なんだ?ドイツ製なのか! ←未だにドイツ製品に対する敵意
やっぱドイツ製なんだよな ←欲しいものがドイツ製であるくやしさ
ドイツ製じゃないとな ←バカにしつつドイツ車が欲しくてしょうがない
まぁ~同じEUだから ←無理やりの合理化。オペルを買えおまえ。

■イタリア人の買い方
まず販売店の女の子をナンパ ←車を買いに来ている
説明を聞くフリをしてタッチ ←車を買いに来ている。
食事に誘う ←車を買いにきている。
そのまま帰る ←ママンの車にのってろボケ!

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